- 9837
- 2026/08/27
- 時価
- 486億円
- PER 予
- 15.12倍
- 2010年以降
- 5.45-47.41倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.23-1.09倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.96%
- ROE 予
- 7.39%
- ROA 予
- 5.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産につきましては、251億6千1百万円となり前連結会計年度末比24億9千6百万円減少しました。これは主に、受取手形及び売掛金が19億1千3百万円減少したこと、現金及び預金が4億4千2百万円減少したことによります。2020/07/14 15:01
固定資産につきましては、186億5千7百万円となり前連結会計年度末比8億6千4百万円減少しました。これは主に、投資有価証券が7億5千7百万円減少したことによります。
流動負債につきましては、68億3千6百万円となり前連結会計年度末比20億5千6百万円減少しました。これは主に、支払手形及び買掛金が10億2百万円減少したこと、その他に含まれる未払金が5億8千6百万円減少したことによります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の世界的な流行拡大の影響により、景気が急速に減速し、先行き不透明な状況であります。2020/07/14 15:01
このような状況の中、主に服飾資材と生活産業資材を扱う当社グループにおきましては、販売拠点、生産拠点ともに、感染防止対策を講じ、テレワークなどのニューノーマル(新常態)における新たな働き方を取り入れ、事業を継続しております。現時点では業績に与える影響に不確定な要素が多く、合理的に業績予想を算出することが難しい状況にあるものの、日本、アジア、欧米の各セグメントにおいて、急激な景気悪化の影響を考慮し、下記の想定に基づき、将来キャッシュ・フローを見積り、当第2四半期連結累計期間における固定資産(のれんを含む)に対する減損会計の適用に関する会計上の見積りを行っております。
日本におきましては、各種メーカーによる生産調整など、今期中は厳しい状況が続くことが見込まれます。概ね今期の終盤から緩やかに回復しはじめ、来期の中盤以降には前年並みに回復するものと想定しております。