流動資産
連結
- 2018年11月30日
- 275億7995万
- 2019年11月30日 +0.28%
- 276億5790万
個別
- 2018年11月30日
- 156億3952万
- 2019年11月30日 -26.15%
- 115億4904万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (3)分割する資産、負債の項目及び金額(2019年6月1日現在)2020/12/28 15:22
6.本件分割後の状況(2019年6月1日現在)資産 負債 項目 帳簿価額 項目 帳簿価額 流動資産 11,325百万円 流動負債 3,679百万円 固定資産 809百万円 固定負債 694百万円
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱マニューバーラインを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱マニューバーライン株式の取得価額と㈱マニューバーライン取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2020/12/28 15:22
当連結会計年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日)流動資産 2,145,733 千円 固定資産 1,870,430 千円 のれん 661,478 千円 流動負債 △745,603 千円 固定負債 △589,322 千円 株式の取得価額 3,342,715 千円 未払金 △174,000 千円 現金及び現金同等物 △1,013,754 千円 差引:取得のための支出 2,154,961 千円
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総資産は、471億8千5百万円となり前年同期比8億2千6百万円減少しました。2020/12/28 15:22
流動資産につきましては、276億5千7百万円となり前年同期比7千7百万円増加しました。
これは主に、現金及び預金が3億7千3百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が2億3千5百万円減少したことによります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度より適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2020/12/28 15:22
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」67,660千円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が67,660千円減少しております。
(損益計算書関係) - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度より適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2020/12/28 15:22
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」124,068千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が76,612千円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が47,456千円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が47,456千円減少しております。