繰延資産
連結
- 2019年11月30日
- 560万
- 2020年11月30日 -75%
- 140万
個別
- 2019年11月30日
- 560万
- 2020年11月30日 -75%
- 140万
有報情報
- #1 繰延資産の処理方法
- 繰延資産の処理方法
社債発行費
社債の償還までの期間にわたり定額償却を行っております。2021/02/25 15:05 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。また、在外連結子会社については、主に通常の売買取引に係る方法に準じた会計処理によっております。なお、一部の在外連結子会社については、会計方針の変更に関する注記に記載の通り、IFRS第16号「リース」を当連結会計年度の期首から適用しております。これにより、借手は原則としてすべてのリースを資産及び負債として計上しており、資産計上された使用権資産の減価償却方法は定額法を採用しております。2021/02/25 15:05
(3) 重要な繰延資産の処理方法
(イ)社債発行費 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/02/25 15:05
3 繰延資産の処理方法
社債発行費 - #4 重要な繰延資産の処理方法(連結)
- 要な繰延資産の処理方法
(イ)社債発行費
社債の償還までの期間にわたり定額償却を行っております。2021/02/25 15:05