無形固定資産
連結
- 2022年11月30日
- 38億6661万
- 2023年11月30日 -7.87%
- 35億6228万
個別
- 2022年11月30日
- 1億9686万
- 2023年11月30日 -24.56%
- 1億4851万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、機械及び装置と車両運搬具等であります。2024/02/29 13:13
無形固定資産
主として、ソフトウエア等であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては、定額法を採用しております。また、在外連結子会社につきましては定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりです。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 7~17年
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く)……定額法を採用しております。
(ハ) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産につきましては、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(ニ) 使用権資産
一部の在外連結子会社につきましては、IFRS第16号「リース」又はASC第842号「リース」を適用しております。これにより、借手は原則としてすべてのリースを資産及び負債として計上しており、資産計上された使用権資産の減価償却方法は定額法を採用しております。2024/02/29 13:13 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2024/02/29 13:13
当連結会計年度に実施した設備投資の総額は、542百万円であり、その主なものは土地への投資であります。なお、設備投資の総額には、有形固定資産の他に無形固定資産(のれん等除く。)を含めております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 7~17年2024/02/29 13:13
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く)……定額法を採用しております。
(ハ) リース資産 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/02/29 13:13
連結貸借対照表において、のれん2,495,204千円(前連結会計年度は2,712,342千円)、無形固定資産その他1,067,076千円(前連結会計年度は1,150,396千円)が計上されており、このうち減損の認識要否の検討を行ったMORITO SCOVILL AMERICAS,LLCに関連するものは、次のとおりです。
(2) 会計上の見積りの内容の理解に資する情報(単位:千円) のれん 2,305,837 2,183,308 無形固定資産その他(商標権) 832,217 788,063 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては、定額法を採用しております。2024/02/29 13:13
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。