- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
② 発生原因
被取得企業の株式取得時の時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しました。
6.取得原価の配分
2025/07/15 9:28- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
固定負債につきましては、58億7千万円となり前連結会計年度末比15億5千6百万円増加しました。これは主に、長期借入金が6億2千6百万円増加したこと、社債が6億円増加したこと、その他に含まれる繰延税金負債が1億2千8百万円増加したこと、役員退職慰労引当金が1億3百万円増加したこと、退職給付に係る負債が8千9百万円増加したことによります。
純資産につきましては、410億3千4百万円となり前連結会計年度末比17億5千8百万円増加しました。
なお、自己資本比率は前連結会計年度末の74.8%から71.8%と3.0ポイント減少しました。
2025/07/15 9:28- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自己株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末においては、143,001千円、366千株であり、当中間連結会計期間末においては、138,197千円、353千株であります。
(役員報酬BIP信託に係る取引)
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