有価証券報告書-第83期(令和1年12月1日-令和2年11月30日)
(リース取引関係)
1.ファイナンス・リース取引(借主側)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、基幹業務で使用するサーバー機器等であります。
無形固定資産
主として、ソフトウエア等であります。
② リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
2.オペレーティング・リース取引(借主側)
オペレーティング・リース料のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(注)当連結会計年度におけるオペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料の減少は、主として(会計方針の変更)に記載の通り、一部の在外連結子会社において、当連結会計年度からIFRS第16号「リース」を適用したことによるものです。
1.ファイナンス・リース取引(借主側)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、基幹業務で使用するサーバー機器等であります。
無形固定資産
主として、ソフトウエア等であります。
② リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
2.オペレーティング・リース取引(借主側)
オペレーティング・リース料のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| (単位:千円) | ||
| 前連結会計年度 (2019年11月30日) | 当連結会計年度 (2020年11月30日) | |
| 1年以内 | 147,578 | 40,714 |
| 1年超 | 205,011 | 45,287 |
| 計 | 352,589 | 86,002 |
(注)当連結会計年度におけるオペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料の減少は、主として(会計方針の変更)に記載の通り、一部の在外連結子会社において、当連結会計年度からIFRS第16号「リース」を適用したことによるものです。