四半期報告書-第83期第1四半期(令和1年12月1日-令和2年2月29日)
(会計方針の変更)
一部の在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、借手は原則としてすべてのリースを資産及び負債として認識しております。当該会計基準の適用については、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
なお、この変更による当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。
一部の在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、借手は原則としてすべてのリースを資産及び負債として認識しております。当該会計基準の適用については、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
なお、この変更による当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。