アークランズ(9842)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 外食事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月20日
- 10億4300万
- 2014年8月20日 +19.46%
- 12億4600万
- 2015年8月20日 +6.26%
- 13億2400万
- 2016年8月20日 +18.81%
- 15億7300万
- 2017年8月20日 +18.44%
- 18億6300万
- 2018年8月20日 +6.44%
- 19億8300万
- 2019年8月20日 +9.78%
- 21億7700万
- 2020年8月20日 -8.73%
- 19億8700万
- 2021年8月20日 +15.25%
- 22億9000万
- 2022年8月31日 +5.07%
- 24億600万
- 2023年8月31日 +3.49%
- 24億9000万
- 2024年8月31日 +29.96%
- 32億3600万
- 2025年8月31日 -20.12%
- 25億8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <卸売事業>卸売事業の売上高及び営業収入は2,583百万円(前年同期比4.0%減)、営業利益は31百万円(前年同期比87.4%減)となりました。2023/10/06 15:22
<外食事業>外食事業は、主力のとんかつ専門店「かつや」(国内)のFCを含む店舗数は8店舗純増の458店舗、「からやま」・「縁」(国内)のFCを含む店舗数は6店舗純減の165店舗となりました。店舗DX化の推進やフェアメニューの実施により既存店の売上高前年比が好調に推移し、売上高及び営業収入は24,715百万円(前年同期比11.4%増)、営業利益は2,490百万円(前年同期比3.5%増)となりました。
<不動産事業>不動産事業の売上高及び営業収入は6,648百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益は1,929百万円(前年同期比12.2%増)となりました。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (5)その他取引の概要2023/10/06 15:22
両社が更なる企業価値向上を図るために、両社が単独かつ独立した上場会社として個別に成長を追求するのではなく、当社のコア事業であるホームセンター事業及びアークランドSHDのコア事業である外食事業を当社グループ全体の企業価値向上の両輪として位置付け、両社が一体となって戦略的なグループ経営を通じて、両社の有する経営資源を活用し、上記のような課題解決に向けて協働することが、アークランドSHDの企業価値向上にとどまらず、当社グループ全体の企業価値向上に資するものと考えております。
2.実施する会計処理の概要