アークランズ(9842)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 外食事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月20日
- 5億1000万
- 2014年5月20日 +30.59%
- 6億6600万
- 2015年5月20日 +3.6%
- 6億9000万
- 2016年5月20日 +18.41%
- 8億1700万
- 2017年5月20日 +23.26%
- 10億700万
- 2018年5月20日 +1.59%
- 10億2300万
- 2019年5月20日 +20.14%
- 12億2900万
- 2020年5月20日 -0.73%
- 12億2000万
- 2021年5月20日 +6.48%
- 12億9900万
- 2022年5月31日 -9.31%
- 11億7800万
- 2023年5月31日 +5.69%
- 12億4500万
- 2024年5月31日 +38.71%
- 17億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <卸売事業>卸売事業の売上高及び営業収入は1,329百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は259百万円(前年同期比1,376.2%増)となりました。2024/07/05 15:25
<外食事業>外食事業は、主力のとんかつ専門店「かつや」(国内)のFCを含む店舗数は3店舗純増の475店舗、「からやま」・「縁」(国内)のFCを含む店舗数は新店・閉店共に5店舗であり純増ゼロの161店舗となりました。店舗DX化の推進に加え、「かつや」(国内)で3回のフェアメニューの実施、「からやま」・「縁」(国内)で3回のフェアメニューと1回のキャンペーンを実施いたしました。その結果、既存店の売上高前年比が好調に推移し、売上高及び営業収入は13,451百万円(前年同期比9.6%増)、営業利益は1,727百万円(前年同期比38.7%増)となりました。
<不動産事業>不動産事業の売上高及び営業収入は3,298百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は794百万円(前年同期比12.7%減)となりました。