固定資産
連結
- 2019年2月20日
- 620億800万
- 2020年2月20日 +8.36%
- 671億9400万
個別
- 2019年2月20日
- 536億5000万
- 2020年2月20日 +9.99%
- 590億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/14 14:50
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 2019年2月21日 至 2020年2月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりです。
(1)セグメント間取引消去によるものであります。
(2)当連結会計年度における資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は11,456百万円であり、その主なものは、親会社での余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。2020/05/14 14:50 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
本社社屋、流通センター及びパワーセンターのテナント棟に係る有形固定資産については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~34年
その他の固定資産 5~15年
(2)無形固定資産
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)長期前払費用
定額法2020/05/14 14:50 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
前連結会計年度(自 2018年2月21日 至 2019年2月20日)
固定資産除却損は主に不動産事業の建物及び外食店舗改装に伴う設備の除却によるものであります。
当連結会計年度(自 2019年2月21日 至 2020年2月20日)
固定資産除却損は主に小売事業の建物附属設備及び外食店舗改装に伴う設備の除却によるものであります。2020/05/14 14:50 - #5 店舗閉鎖損失の注記
- 前連結会計年度(自 2018年2月21日 至 2019年2月20日)2020/05/14 14:50
店舗閉鎖損失の内容は、小売事業及び外食事業の店舗閉鎖に伴い発生した固定資産及び閉店に係る損失であります。なお、外食事業は、当連結会計年度末までに閉鎖の意思決定を行った店舗の資産について回収可能価額との差額を店舗閉鎖損失に含めて計上しております。
当連結会計年度(自 2019年2月21日 至 2020年2月20日) - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/05/14 14:50 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/05/14 14:50
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにKARAYAMA USA,Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにKARAYAMA USA,Inc.の取得価額とKARAYAMA USA,Inc.取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。2020/05/14 14:50
流動資産 6百万円 固定資産 22 のれん 48 - #9 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社グループが事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受に2020/05/14 14:50
よる支出(純額)の関係は次のとおりであります。流動資産 1百万円 固定資産 1,391 のれん 527 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/05/14 14:50
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年2月20日) 当事業年度(2020年2月20日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △48 △47 その他有価証券評価差額金 △455 △285
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/05/14 14:50
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年2月20日) 当連結会計年度(2020年2月20日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △48 △47 その他有価証券評価差額金 △456 △291
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (総資産)2020/05/14 14:50
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比較して8,538百万円増加し、105,608百万円となりました。これは主に有形固定資産が4,948百万円、現金及び預金が1,772百万円増加したことによるものです。
(負債) - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2020/05/14 14:50
前連結会計年度(自 2018年2月21日至 2019年2月20日) 当連結会計年度(自 2019年2月21日至 2020年2月20日) 期首残高 1,542百万円 1,618百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 65 164 時の経過による調整額 28 28 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)有形固定資産2020/05/14 14:50
親会社の本社社屋、流通センター及びパワーセンターのテナント棟に係る有形固定資産については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/05/14 14:50
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産
親会社の本社社屋、流通センター及びパワーセンターのテナント棟に係る有形固定資産については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~34年
その他の固定資産 5~15年
(ロ)無形固定資産
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)長期前払費用
定額法2020/05/14 14:50