のれん
連結
- 2020年2月20日
- 5億4100万
- 2020年11月20日 +999.99%
- 347億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。2020/12/28 13:31
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、取得関連費用には取得原価の配分に係る費用を概算で含めております。2020/12/28 13:31
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/12/28 13:31
前第3四半期連結累計期間(自 2019年2月21日至 2019年11月20日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年2月21日至 2020年11月20日) 減価償却費 1,911百万円 2,154百万円 のれんの償却額 78 181 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/12/28 13:31
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末は2020年11月9日に当社の子会社となった株式会社ビバホーム(以下、「ビバホーム」という。)を連結の範囲に含めております。2020/12/28 13:31
その結果、総資産は、前連結会計年度末に比較して248,166百万円増加し、353,774百万円となりました。これは主に有形固定資産が112,479百万円(内、ビバホームは110,273百万円)、商品及び製品が44,182百万円(内、ビバホームは42,777百万円)、のれんが34,238百万円増加したことによるものです。
負債は、前連結会計年度末に比較して241,814百万円増加し、264,316百万円となりました。これは主に短期借入金が98,040百万円、リース債務(固定)が30,985百万円(内、ビバホームは30,857百万円)、長期借入金が25,741百万円(内、ビバホームは25,000百万円)増加したことによるものです。 - #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.実施する会計処理の概要2020/12/28 13:31
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成31年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成31年1月16日)に基づき、2020年7月30日の公開買付けによる株式取得及び2020年11月9日の株式会社ビバホームによる自己株式取得と一体の取引として取扱い、支配獲得後に追加取得した持分に係るのれんについては、支配獲得時にのれんが計上されたものとして算定します。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳