四半期報告書-第52期第3四半期(令和2年8月21日-令和2年11月20日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2019年2月21日 至2019年11月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業を含んでおります。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2020年2月21日 至2020年11月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業を含んでおります。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「外食事業」セグメントにおいて、株式会社ミールワークス及びコスミックダイニング株式会社の株式を取得したことにより、当第3四半期連結累計期間にのれんが2,238百万円発生しています。
なお、のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額です。
「小売事業」セグメントにおいて、株式会社ビバホームが自己株式を取得したことに伴い、当社の持分比率が増加したことにより、当第3四半期連結会計期間にのれんが32,181百万円発生しています。
なお、のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額です。
また、のれんの金額は、「小売事業」にて暫定的に認識しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2019年2月21日 至2019年11月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | |||||
| 小売事業 | 卸売事業 | 外食事業 | 不動産事業 | 計 | ||||
| 売上高 | ||||||||
| (1)外部顧客への売上高 | 52,963 | 5,709 | 24,369 | 2,157 | 85,200 | 211 | - | 85,411 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 8,732 | - | 971 | 9,703 | - | △9,703 | - |
| 計 | 52,963 | 14,442 | 24,369 | 3,128 | 94,904 | 211 | △9,703 | 85,411 |
| セグメント利益 | 2,784 | 534 | 3,303 | 951 | 7,573 | 4 | 17 | 7,595 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業を含んでおります。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2020年2月21日 至2020年11月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | |||||
| 小売事業 | 卸売事業 | 外食事業 | 不動産事業 | 計 | ||||
| 売上高 | ||||||||
| (1)外部顧客への売上高 | 61,371 | 5,807 | 27,189 | 2,201 | 96,570 | 507 | - | 97,077 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 10,308 | - | 1,242 | 11,550 | - | △11,550 | - |
| 計 | 61,371 | 16,115 | 27,189 | 3,444 | 108,120 | 507 | △11,550 | 97,077 |
| セグメント利益又は損失(△) | 5,445 | 740 | 3,100 | 1,053 | 10,340 | △229 | 24 | 10,135 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業を含んでおります。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「外食事業」セグメントにおいて、株式会社ミールワークス及びコスミックダイニング株式会社の株式を取得したことにより、当第3四半期連結累計期間にのれんが2,238百万円発生しています。
なお、のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額です。
「小売事業」セグメントにおいて、株式会社ビバホームが自己株式を取得したことに伴い、当社の持分比率が増加したことにより、当第3四半期連結会計期間にのれんが32,181百万円発生しています。
なお、のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額です。
また、のれんの金額は、「小売事業」にて暫定的に認識しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。