四半期報告書-第53期第2四半期(令和3年5月21日-令和3年8月20日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2020年2月21日 至2020年8月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.営業収益には、売上高と営業収入が含まれております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業を含んでおります。
3.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「外食事業」セグメントにおいて、株式会社ミールワークス及びコスミックSY株式会社(旧コスミックダイニング株式会社)の株式を取得したことにより、のれんが発生しています。当該事象によるのれんの発生額は、それぞれ1,775百万円、459百万円であります。
なお、のれんの金額は、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分が反映された後の金額です。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2021年2月21日 至2021年8月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.営業収益には、売上高と営業収入が含まれております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業を含んでおります。
3.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2020年2月21日 至2020年8月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)2 | 調整額 (注)3 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)4 | |||||
| 小売事業 | 卸売事業 | 外食事業 | 不動産事業 | 計 | ||||
| 営業収益(注)1 | ||||||||
| (1)外部顧客への営業収益 | 42,651 | 3,872 | 16,703 | 1,467 | 64,695 | 322 | - | 65,017 |
| (2)セグメント間の内部営業収益又は振替高 | - | 7,246 | - | 827 | 8,073 | - | △8,073 | - |
| 計 | 42,651 | 11,118 | 16,703 | 2,295 | 72,769 | 322 | △8,073 | 65,017 |
| セグメント利益又は損失(△) | 4,573 | 544 | 1,995 | 698 | 7,811 | △127 | 16 | 7,701 |
(注)1.営業収益には、売上高と営業収入が含まれております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業を含んでおります。
3.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「外食事業」セグメントにおいて、株式会社ミールワークス及びコスミックSY株式会社(旧コスミックダイニング株式会社)の株式を取得したことにより、のれんが発生しています。当該事象によるのれんの発生額は、それぞれ1,775百万円、459百万円であります。
なお、のれんの金額は、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分が反映された後の金額です。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2021年2月21日 至2021年8月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)2 | 調整額 (注)3 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)4 | |||||
| 小売事業 | 卸売事業 | 外食事業 | 不動産事業 | 計 | ||||
| 営業収益(注)1 | ||||||||
| (1)外部顧客への営業収益 | 136,504 | 3,771 | 21,173 | 5,417 | 166,867 | 408 | - | 167,275 |
| (2)セグメント間の内部営業収益又は振替高 | 14 | 6,452 | - | 817 | 7,284 | 0 | △7,284 | - |
| 計 | 136,518 | 10,224 | 21,173 | 6,234 | 174,151 | 408 | △7,284 | 167,275 |
| セグメント利益 | 7,181 | 417 | 2,290 | 1,433 | 11,322 | 2 | 4 | 11,329 |
(注)1.営業収益には、売上高と営業収入が含まれております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業を含んでおります。
3.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。