パーカーコーポレーション(9845)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化成品部門の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億4662万
- 2014年6月30日 +191.4%
- 4億2726万
- 2015年6月30日 -14.93%
- 3億6346万
- 2016年6月30日 +10.31%
- 4億92万
- 2017年6月30日 +1.02%
- 4億500万
- 2018年6月30日 -20.49%
- 3億2200万
- 2019年6月30日 -46.58%
- 1億7200万
- 2020年6月30日
- -4600万
- 2021年6月30日
- 1億9600万
- 2022年6月30日 +12.76%
- 2億2100万
- 2023年6月30日 +1.81%
- 2億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (重要な負ののれん発生益)2023/08/10 9:11
「化成品部門」セグメントにおいてPARKER AMERICAS INC.(アメリカ)・PARKER AMERICAS de MEXICO S. de R.L. de C.V.(メキシコ)・天津コンフォート自動車部品製造有限公司(中国)の株式と持分を保有するPNホールディングス合同会社を連結子会社としたことにより、負ののれん発生益を認識しております。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては834百万円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油関連商品、建設資材を含んでおります。
2 報告セグメントの利益と四半期連結損益計算書の営業利益との差額は、「その他」の区分の利益であります。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
「化成品部門」セグメントにおいてPARKER AMERICAS INC.(アメリカ)・PARKER AMERICAS de MEXICO S. de R.L. de C.V.(メキシコ)・天津コンフォート自動車部品製造有限公司(中国)の株式と持分を保有するPNホールディングス合同会社を連結子会社としたことにより、負ののれん発生益を認識しております。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては834百万円であります。2023/08/10 9:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当部門の売上高は、745百万円(同32.9%増)、営業利益は51百万円(前期は20百万円の営業損失)となりました。2023/08/10 9:11
・化成品部門
自動車業界向けの製造販売は、国内におきましては半導体の供給制限の緩和により自動車生産台数は回復しつつありますが、主力市場である中国では経済の減速に伴う自動車販売の不振により業績が悪化しております。