パーカーコーポレーション(9845)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化成品部門の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 6億6409万
- 2013年6月30日 -77.92%
- 1億4662万
- 2013年9月30日 +144.04%
- 3億5782万
- 2013年12月31日 +64.24%
- 5億8769万
- 2014年3月31日 +70.62%
- 10億273万
- 2014年6月30日 -57.39%
- 4億2726万
- 2014年9月30日 +72.92%
- 7億3881万
- 2014年12月31日 +52.2%
- 11億2446万
- 2015年3月31日 +35.04%
- 15億1846万
- 2015年6月30日 -76.06%
- 3億6346万
- 2015年9月30日 +117.8%
- 7億9161万
- 2015年12月31日 +49.14%
- 11億8060万
- 2016年3月31日 +37.57%
- 16億2413万
- 2016年6月30日 -75.31%
- 4億92万
- 2016年9月30日 +112.23%
- 8億5090万
- 2016年12月31日 +62.69%
- 13億8432万
- 2017年3月31日 +40.43%
- 19億4400万
- 2017年6月30日 -79.17%
- 4億500万
- 2017年9月30日 +100.99%
- 8億1400万
- 2017年12月31日 +50%
- 12億2100万
- 2018年3月31日 +34.97%
- 16億4800万
- 2018年6月30日 -80.46%
- 3億2200万
- 2018年9月30日 +110.25%
- 6億7700万
- 2018年12月31日 +51.85%
- 10億2800万
- 2019年3月31日 +33.46%
- 13億7200万
- 2019年6月30日 -87.46%
- 1億7200万
- 2019年9月30日 +192.44%
- 5億300万
- 2019年12月31日 +60.04%
- 8億500万
- 2020年3月31日 +49.44%
- 12億300万
- 2020年6月30日
- -4600万
- 2020年9月30日
- 1億7600万
- 2020年12月31日 +297.73%
- 7億
- 2021年3月31日 +64.86%
- 11億5400万
- 2021年6月30日 -83.02%
- 1億9600万
- 2021年9月30日 -6.63%
- 1億8300万
- 2021年12月31日 +44.26%
- 2億6400万
- 2022年3月31日 +28.41%
- 3億3900万
- 2022年6月30日 -34.81%
- 2億2100万
- 2022年9月30日 -0.9%
- 2億1900万
- 2022年12月31日 +222.83%
- 7億700万
- 2023年3月31日 +43.56%
- 10億1500万
- 2023年6月30日 -77.83%
- 2億2500万
- 2023年9月30日 +112.44%
- 4億7800万
- 2023年12月31日 +137.87%
- 11億3700万
- 2024年3月31日 +37.03%
- 15億5800万
- 2024年9月30日 -64.63%
- 5億5100万
- 2025年3月31日 +152.63%
- 13億9200万
- 2025年9月30日 -23.28%
- 10億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、本社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/24 16:07
従って、当社は事業本部を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「機械部門」、「化成品部門」、「化学品部門」、「産業用素材部門」、「化工品部門」の5つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 4 各事業の主な取扱い区分に属する主要製品2025/06/24 16:07
事業区分 主要製品 機械部門 食品・化学設備機械、製靴機械・材料、自動車関連設備機械 化成品部門 自動車用材料(ボディーシーラー、アンダーコート他)自動車部品(剛性補助材、制振材、中空発泡部材他)ガラス用シール材 化学品部門 工業用洗浄剤、バレル研磨機、研磨材料、鉄鋼・特殊鋼設備機械ケミカル(塗料・薬品) - #3 事業の内容
- 当部門は、自動車・食品・化学業界を主体とするユーザー向けの装置や機械設備の設計・製造及び輸入販売を行っております。2025/06/24 16:07
② 化成品部門
当部門は、主として自動車製造ライン向けシーリング材やアンダーコート材等の防錆対策材料や剛性補助材等のNVH対策製品及び住宅向け複層ガラス用シーラントや新素材を応用した機能性製品をユーザーとの共同開発により製造・販売を行っております。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/24 16:07
(注)1 従業員数は就業人員であります。2025年3月31日現在 機械部門 32 (7) 化成品部門 1,095 (114) 化学品部門 102 (11)
2 臨時従業員には、季節工、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いた年間の平均人員を( )外数で記載しております。 - #5 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2025/06/24 16:07
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 180 156 日産車体㈱ 164,986 163,487 (保有目的) 化成品部門と取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。株式数が増加した理由は、持株会による買付のためです。(定量的な保有効果) (注) 無 170 173 日産自動車㈱ 133,709 132,199 (保有目的) 化成品部門・産業用素材部門と取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。株式数が増加した理由は、持株会による買付のためです。(定量的な保有効果) (注) 無 50 80 46 41 いすゞ自動車㈱ 37,985 36,194 (保有目的) 化成品部門・産業用素材部門と取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。株式数が増加した理由は、持株会による買付のためです。(定量的な保有効果) (注) 無 76 74
(注)当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2025年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 32 31 本田技研工業㈱ 18,132 17,498 (保有目的) 化成品部門・産業用素材部門と取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。株式数が増加した理由は、持株会による買付のためです。(定量的な保有効果) (注) 無 24 33
③ 保有目的が純投資目的である投資株式 - #6 研究開発活動
- 2025/06/24 16:07
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における成約実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/24 16:07
(注)セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 成約高 成約残高 金額(百万円) 前年同期比(%) 金額(百万円) 前年同期比(%) 機械部門 4,568 193.4 2,715 310.6 化成品部門 32,282 104.5 210 108.7 化学品部門 7,018 104.7 791 173.3
b.販売実績 - #8 設備投資等の概要
- なお、重要な設備の除却又は売却はありません。2025/06/24 16:07
(2)化成品部門
当連結会計年度の主な設備投資は、自動車部品製造設備等を中心とする総額498百万円を実施しました。 - #9 負ののれん発生益(連結)
- 「化成品部門」セグメントにおいてPARKER AMERICAS INC.(アメリカ)・PARKER AMERICAS de MEXICO S. de R.L. de C.V.(メキシコ)・天津コンフォート自動車部品製造有限公司(中国)の株式と持分を保有するPNホールディングス合同会社を連結子会社としたことにより、負ののれん発生益を認識しております。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、790百万円であります。2025/06/24 16:07