- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油関連商品・不動産賃貸・介護機器を含んでおります。
2 報告セグメントの利益と連結損益計算書の営業利益との差額は、「その他」の区分の利益であります。
2014/06/26 16:08- #2 ヘッジ会計の方法
為替予約取引及び通貨オプションについては、ヘッジ手段とヘッジ対象が対応していることを確認することにより有効性を評価しております。
また、金利スワップについては、すべて特例処理の要件を満たすものであり、金融商品に関する会計基準に基づき有効性の評価を省略しております。
2014/06/26 16:08- #3 対処すべき課題(連結)
企業は人なりの精神に基づき、中長期研修制度の活用による人材教育を継続し、健全なる従業員の帰属意識に裏打ちされた強い企業グループを目指します。
会社法や金融商品取引法にも対応すべく、内部統制システムを当社グループ全体に展開しておりますが、今後一層コンプライアンスの充実・強化を図り、経営効率及び企業価値の向上、業務の透明性と公正性を重視し、ステークホルダーの皆様方への期待にお応えできる企業を目指す所存であります。
2014/06/26 16:08- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(平成26年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(平成26年6月26日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 26,801,452 | 26,801,452 | 東京証券取引所市場第二部 | 単元株式数は1,000株であります。 |
| 計 | 26,801,452 | 26,801,452 | ― | ― |
2014/06/26 16:08- #5 研究開発活動
6 【研究開発活動】
当社および連結子会社は、当社独自の先駆的な商品および技術の開発を行うことを基本とし、技術本部(パーカーコーポレーションテクニカルセンター;東京都江東区枝川)において、各部門(化成品、化学品、産業用素材、化工品など)の商品に繋がる技術課題につき研究開発を進めております。
当連結会計年度の研究開発費の総額は631百万円であります。
2014/06/26 16:08- #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
2014/06/26 16:08