建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 13億7461万
- 2015年3月31日 -6.51%
- 12億8506万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3 金額には消費税等を含めておりません。2015/06/25 17:15
4 PEDCOの土地、建物は賃貸しております。
5 SPME、PICZ、FPME、PPAC及びSAGは上記のほか、土地及び建物を賃借しております。年間賃借料はSPME57,757千円、PICZ30,930千円、FPME62,884千円、PPAC1,603千円、SAG79,672千円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~50年
機械装置 5~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法2015/06/25 17:15 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/06/25 17:15
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 機械装置及び運搬具 3,314千円 3,251千円 建物及び構築物 1,887 〃 310 〃 その他(工具、器具及び備品) 1,129 〃 256 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 工場財団抵当に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2015/06/25 17:15
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 161,064千円 176,689千円 機械装置及び運搬具 110,328 〃 103,773 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/25 17:15
(経緯)用途 種類 場所 金額(千円) (ⅰ)金属表面処理設備 建物及び機械装置等 韓国慶州 108,076 (ⅱ)遊休 土地 山梨県長坂町 3,343
(ⅰ)上記の設備については、韓国の子会社であるHANKUK PARKERの営む化学品事業が、長引く韓国の景気低迷により営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなり減損の兆候が認められたことから、「固定資産の減損に係わる会計基準」に基づき、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(108,076千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物90,013千円、機械装置15,790千円及びその他2,272千円であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、在外子会社は主として、定額法)
ただし、当社及び国内の連結子会社の平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~50年
機械装置 5~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用分)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法2015/06/25 17:15