9845 パーカーコーポレーション

9845
2026/05/01
時価
373億円
PER 予
8.94倍
2010年以降
2.59-90倍
(2010-2025年)
PBR
0.72倍
2010年以降
0.26-0.75倍
(2010-2025年)
配当 予
2.37%
ROE 予
8.06%
ROA 予
5.19%
資料
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パーカーコーポレーション(9845)の建物の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
18億635万
2009年3月31日 -7.05%
16億7903万
2010年3月31日 +5.91%
17億7820万
2011年3月31日 -6.69%
16億5915万
2012年3月31日 -6.95%
15億4388万
2013年3月31日 -6.76%
14億3951万
2014年3月31日 -4.51%
13億7461万
2015年3月31日 -6.51%
12億8506万
2016年3月31日 -6.56%
12億82万
2017年3月31日 -7.73%
11億800万
2018年3月31日 +5.51%
11億6900万
2019年3月31日 -4.11%
11億2100万
2020年3月31日 -3.66%
10億8000万
2021年3月31日 -10.19%
9億7000万
2022年3月31日 -0.41%
9億6600万
2023年3月31日 +5.9%
10億2300万
2024年3月31日 -5.87%
9億6300万
2025年3月31日 +3.01%
9億9200万

有報情報

#1 主要な設備の状況
2 帳簿価額には建設仮勘定の金額は含んでおりません。
3 FPME、SAG、PACS及びPAIKは上記のほか、土地及び建物を賃借しております。年間賃借料はFPME110百万円、SAG112百万円、PACS26百万円、PAIK249百万円であります。
4 PITWは上記のほか、土地を賃借しております。年間賃借料は14百万円であります。
2025/06/24 16:07
#2 事業等のリスク
(8)固定資産の減損損失
当社グループが保有する土地・建物等について、時価が著しく下落した場合や事業の損失が継続するような場合には、固定資産の減損損失の計上により、当社グループの業績と財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(9)大規模災害・感染症等による影響について
2025/06/24 16:07
#3 会計方針に関する事項(連結)
定率法(ただし、在外子会社は主として、定額法)
ただし、当社及び国内の連結子会社の1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2025/06/24 16:07
#4 固定資産売却損の注記(連結)
※6 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
建物及び構築物-百万円1百万円
機械装置及び運搬具00
2025/06/24 16:07
#5 固定資産除却損の注記(連結)
※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
建物及び構築物1百万円2百万円
機械装置及び運搬具06
2025/06/24 16:07
#6 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物の当期増加額のうち主なものは、化学品部門における子会社の事務所新築・工場設備改修工事51百万円及び全社資産における非常用発電機一式17百万円であります。
機械及び装置の当期増加額のうち主なものは、産業用素材部門における自動車用製造設備102百万円及び化学品・化工品部門における子会社工場の薬品供給設備97百万円であります。
2025/06/24 16:07
#7 減損損失に関する注記(連結)
(経緯)
(ⅰ)上記の設備については、WPMEの自動車用材料製造設備が、経営環境の悪化により収益性が低下したことにより、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(438百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物60百万円、機械装置及び運搬具76百万円、その他(工具、器具及び備品)254百万円、リース資産46百万円、ソフトウエア1百万円であります。
(ⅱ)上記の土地については、当社グループのリクリエーション施設建設運用を目的として取得しましたが、将来の利用計画もなく、地価の下落等の理由により、回収可能価額まで帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失(23百万円)として特別損失に計上しております。
2025/06/24 16:07
#8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2025/06/24 16:07

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