純資産
連結
- 2022年3月31日
- 355億3600万
- 2023年3月31日 +9.87%
- 390億4400万
- 2024年3月31日 +13.54%
- 443億3100万
個別
- 2022年3月31日
- 171億8600万
- 2023年3月31日 +5.76%
- 181億7600万
- 2024年3月31日 +9.95%
- 199億8500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2024/06/26 13:49
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/26 13:49
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は新規連結会社取得の影響もあり前連結会計年度末と比べ3,947百万円増加し、25,064百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金の増加(2,182百万円)、流動負債のその他の増加(678百万円)、固定負債のリース債務の増加(532百万円)によるものです。2024/06/26 13:49
純資産合計は前連結会計年度末と比べ5,287百万円増加し、44,331百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加(3,101百万円)、為替換算調整勘定の増加(1,098百万円)によるものです。
連結業績につきましては、売上高は、当社グループ主力販売先である自動車業界は日本国内では半導体供給制限の緩和により、自動車の生産台数は回復したことにより増収となりましたが、販売先の生産停止により年度末にかけては落ち込みました。また2023年4月に取得した自動車用の鋼板用補強材等の製造販売により海外の売上が増加しました。一方、当社グループの主力市場である中国では経済の減速に伴う自動車販売の不振により売上が大きく減少しました。その結果、前連結会計年度に比べ、10,947百万円増加し67,733百万円となりました。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/26 13:49
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2024/06/26 13:49
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/06/26 13:49
項目 前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 39,044 44,331 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2,398 2,773 (うち非支配株主持分)(百万円) (2,398) (2,773)