- 9849
- 2026/08/28
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 46.8倍
- 2010年以降
- 8.46-127.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.45-0.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 1.67%
- ROA 予
- 0.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2017年3月31日
- 4億3842万
- 2018年3月31日 -9.09%
- 3億9857万
個別
- 2017年3月31日
- 4億3842万
- 2018年3月31日 -9.09%
- 3億9857万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年間で均等償却しております。2018/06/28 13:42 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/06/28 13:42
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。平成29年4月1日以後に取得した附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~49年
構築物 10~20年
機械及び装置 12年
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。また、のれんの償却については、20年間の定額法により償却を行っております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/28 13:42 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/28 13:42
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 評価性引当額増減 △43.1 △70.8 のれん償却 15.0 14.4 役員給与の損金不算入 2.9 - - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/28 13:42
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 評価性引当額増減 △35.6 △61.6 のれん償却 11.1 10.8 役員給与の損金不算入 2.1 -