繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 1億2510万
- 2020年3月31日 +0.84%
- 1億2615万
個別
- 2019年3月31日
- 1億1115万
- 2020年3月31日 +3.82%
- 1億1539万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/29 15:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 3,189千円 3,365千円 繰延税金負債合計 △2,755 △1,347 繰延税金資産(負債)の純額 111,154 115,396 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/29 15:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 3,189千円 3,365千円 繰延税金負債合計 △2,755 △1,347 繰延税金資産(負債)の純額 125,105 126,159 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.繰延税金資産2020/06/29 15:22
当社グループは、企業会計と税務上の資産・負債との間に生じる一時的な差異に係る税効果について、当該差異の解消時に適用される法定実効税率を使用して繰延税金資産を計算しております。繰延税金資産の回収可能性の評価に際し、過去の実績等に基づき将来の課税所得を合理的に見積もり、回収可能性があると判断された金額を計上しております。将来において当社グループを取り巻く環境に大きな変化があった場合、繰延税金資産の回収可能性が変動する可能性があります。
② 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容