営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -3億8500万
- 2015年12月31日
- 7億2800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、コーポレートガバナンスの更なる強化、コンプライアンスの遵守のために、平成27年6月29日開催の定時株主総会において、社外取締役2名を含む監査等委員会設置会社に移行し、会社法の改正による「内部統制システムの基本方針」も改訂しております。また、新たに導入されました「コーポレートガバナンス・コード」の各原則を遵守し、鋭意その実施に専念し、ガバナンス体制の維持・強化に努めてまいります。2016/02/05 9:25
以上の結果、子会社5社を含めた当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,073億8千3百万円(前年同期比75億2百万円増)と計画通りの進捗になっております。利益については、運搬費等の物流費用の増加を売上の拡大で補い、概ね予想通りの進捗となりました。営業利益は7億2千8百万円(前年同期営業損失3億8千5百万円)、経常利益は7億4千万円(前年同期経常損失3億6千8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億1千4百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失13億3百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。