営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 1億3700万
- 2019年12月31日 +193.43%
- 4億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「調整額」の区分は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2020/02/10 10:10
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の区分は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/02/10 10:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新ビジョンの実現を具現化するために人財がもっとも重要な経営資源であるという基本的な考えから、戦略的人材マネジメントを強力に推進し、将来の経営の中核となる人材をはじめ、マネジャー層、若手社員の育成・採用に注力しております。2020/02/10 10:10
以上の結果、子会社6社を含めた当第3四半期連結累計期間の売上高は1,097億9千8百万円(前年同期比9億8千1百万円の減少)、営業利益は4億2百万円(前年同期比2億6千4百万円の増加)、経常利益は4億4千2百万円(前年同期比2億8千1百万円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億6千8百万円(前年同期比1億7千8百万円の増加)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。