英和(9857)の電子記録債務の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 51億4874万
- 2018年3月31日 +6%
- 54億5756万
- 2019年3月31日 +2.68%
- 56億361万
- 2020年3月31日 -6.27%
- 52億5206万
- 2021年3月31日 +7.31%
- 56億3591万
- 2022年3月31日 +6.03%
- 59億7570万
- 2023年3月31日 +6.41%
- 63億5854万
- 2024年3月31日 +6.91%
- 67億9786万
- 2025年3月31日 -3.26%
- 65億7611万
個別
- 2014年3月31日
- 42億2334万
- 2017年3月31日 +22.03%
- 51億5385万
- 2018年3月31日 +6.03%
- 54億6458万
- 2019年3月31日 +2.69%
- 56億1164万
- 2020年3月31日 -6.17%
- 52億6568万
- 2021年3月31日 +7.42%
- 56億5648万
- 2022年3月31日 +6.47%
- 60億2223万
- 2023年3月31日 +6.22%
- 63億9662万
- 2024年3月31日 +4.98%
- 67億1537万
- 2025年3月31日 -5.11%
- 63億7197万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等を、満期日に決済が行われたものとして処理しております。2025/06/26 10:32
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 支払手形 6,725千円 ―千円 電子記録債務 720,241千円 ―千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2025/06/26 10:32
当連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ11億84百万円増加し331億23百万円となりました。これは電子記録債権が10億1百万円増加したことが主な要因であります。 負債は、前連結会計年度末に比べ11百万円減少し161億66百万円となりました。これは長期借入金(1年内返済予定含む)が3億46百万円、電子記録債務が2億21百万円それぞれ減少した一方で、未払法人税等が2億29百万円、前受金の増加に伴い流動負債その他が2億30百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。
純資産は、利益剰余金の配当による減少が5億37百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が19億54百万円であること等により、前連結会計年度末に比べ11億95百万円増加し169億56百万円となりました。その結果、自己資本比率は51.2%となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- また、有価証券及び投資有価証券は主として、株式と債券であり、主に資金の運用及び取引先企業との関係の維持、強化を目的として保有しております。時価のあるものにつきましては、市場価格の変動リスクに晒されており、四半期毎に時価の把握を行っております。2025/06/26 10:32
支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。買掛金の一部につきましては、輸入取引に伴う外貨建てのものがあり、為替変動リスクに晒されておりますが、そのほとんどは、デリバティブ取引を利用してヘッジを行っております。
借入金は、主に運転資金の調達を目的としております。