純資産
連結
- 2013年3月31日
- 68億5962万
- 2014年3月31日 +4.82%
- 71億9022万
- 2015年3月31日 +7.85%
- 77億5453万
個別
- 2013年3月31日
- 67億9648万
- 2014年3月31日 +3.57%
- 70億3945万
- 2015年3月31日 +7.03%
- 75億3402万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/08/08 13:53
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方負債の部では、前連結会計年度末に比べ8億43百万円増加し140億3百万円となりました。これは支払手形及び買掛金が前連結会計年度末に比べ6億61百万円増加したことが主な要因であります。2016/08/08 13:53
純資産は剰余金の配当による減少が94百万円、退職給付に係る調整累計額の増加が36百万円、当期純利益が5億84百万円であること等により、前連結会計年度末に比べ5億64百万円増加し77億54百万円となりました。その結果、自己資本比率は35.6%となりました。
②キャッシュ・フローの状況の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/08/08 13:53 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/08/08 13:53
項目 前連結会計年度末(平成26年3月31日) 当連結会計年度末(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 7,190,223 7,754,536 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 7,190,223 7,754,536