- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 23,259 | 49,362 | 73,979 | 99,984 |
| 税金等調整前四半期(当期) 純利益金額(百万円) | 1,072 | 2,739 | 4,221 | 5,608 |
2020/06/25 12:07- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
各報告セグメントは、それぞれ特徴の異なる商品を取り扱っており、収益・財務構造及び営業戦略が異なることから、それぞれ独立した報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2020/06/25 12:07- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2020/06/25 12:07- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、当社の規定に基づき決定しております。2020/06/25 12:07 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 97,876 | 100,558 |
| セグメント間取引消去 | △578 | △574 |
| 連結財務諸表の売上高 | 97,297 | 99,984 |
(単位:百万円)
2020/06/25 12:07- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2020/06/25 12:07- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社グループは、近年積極的な投資を行ってまいりましたが、ROA(総資産利益率)を重視した経営を行うことで、企業規模のみの追求ではなく、売上高利益率の向上と総資産の効率的な活用を意識した事業運営を志向し、筋肉質の企業集団を形成すべく努めております。
当連結会計年度は、積極的な設備投資と、M&Aにより新たに連結子会社となった株式会社シュテルン横浜東のみなし取得日を2020年3月31日とし、貸借対照表のみを連結しているため、総資産が増加しROA(総資産利益率)は5.5%(前期比0.9ポイント減少)となりました。
2020/06/25 12:07- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(国産車販売事業)
国産車販売事業におきましては、2019年7月に新潟県に1店舗、2020年3月に神奈川県に1店舗、合計2店舗を新規出店致しましたが、2019年10月からの消費増税の影響、期末にかけて新型コロナウイルス感染症拡大による外出自粛、急激な景気悪化が顕在化したため、下期の売上高は、前期を下回る水準で推移し、売上高は、前連結会計年度に対し概ね横這いの35,963百万円に留まりました。
セグメントの利益は、ここ数年、積極的に新規出店してきた各新設店舗の顧客数の蓄積により営業基盤が安定したこともあり、サービス部門・手数料収入等が増加し、前連結会計年度比10.8%増加の2,598百万円となりました。
2020/06/25 12:07