9856 ケーユー HD

9856
2026/09/09
時価
536億円
PER 予
6.81倍
2010年以降
1.31-18.37倍
(2010-2026年)
PBR
0.55倍
2010年以降
0.2-0.99倍
(2010-2026年)
配当 予
4.77%
ROE 予
8.05%
ROA 予
5.92%
資料
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ケーユー HD(9856)の売上高の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
489億4800万
2009年3月31日 -14.69%
417億5800万
2010年3月31日 -11.14%
371億800万
2011年3月31日 +16.43%
432億400万
2012年3月31日 +14.48%
494億5900万
2013年3月31日 +5.29%
520億7700万
2014年3月31日 +17.57%
612億2500万
2015年3月31日 +3.91%
636億2000万
2016年3月31日 +13.97%
725億700万
2017年3月31日 +9.16%
791億4600万
2018年3月31日 +11.27%
880億6800万
2019年3月31日 +10.48%
972億9700万
2020年3月31日 +2.76%
999億8400万
2021年3月31日 +16.68%
1166億5900万
2022年3月31日 +12.4%
1311億2000万
2023年3月31日 +16.95%
1533億4600万
2024年3月31日 +0.79%
1545億6300万
2025年3月31日 +3.49%
1599億6400万
2026年3月31日 +5.71%
1690億9400万

個別

2008年3月31日
114億5100万
2013年3月31日 -78.63%
24億4700万
2014年3月31日 +17%
28億6300万
2015年3月31日 +25.74%
36億
2016年3月31日 -39.42%
21億8100万
2017年3月31日 +1.05%
22億400万
2018年3月31日 +1.27%
22億3200万
2019年3月31日 +30.29%
29億800万
2020年3月31日 +37.69%
40億400万
2021年3月31日 +5.47%
42億2300万
2022年3月31日 +32.18%
55億8200万
2023年3月31日 +18.54%
66億1700万
2024年3月31日 -6.09%
62億1400万
2025年3月31日 +4.62%
65億100万
2026年3月31日 +1.62%
66億600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)41,19881,915125,455169,094
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円)1,6984,1226,4288,615
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成して
2026/06/24 16:17
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
各報告セグメントは、それぞれ特徴の異なる商品を取り扱っており、収益・財務構造及び営業戦略が異なることから、それぞれ独立した報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2026/06/24 16:17
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/06/24 16:17
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、当社の規定に基づいております。2026/06/24 16:17
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計160,257169,426
セグメント間取引消去△293△332
連結財務諸表の売上高159,964169,094
(単位:百万円)
2026/06/24 16:17
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2026/06/24 16:17
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社グループは、近年積極的な投資を行ってまいりましたが、ROA(総資産利益率)を重視した経営を行うことで、企業規模のみの追求ではなく、売上高利益率の向上と総資産の効率的な活用を意識した事業運営を志向し、筋肉質な企業集団を形成すべく努めております。
当連結会計年度は、親会社株主に帰属する当期純利益が前年比12.7%減少し、配当後の内部留保等により純資産及び総資産が増加したことにより、ROA(総資産利益率)は6.0%(前期比1.3ポイント減少)となりました。
2026/06/24 16:17
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(国産車販売事業)
国産車販売事業におきましては、年度を通じ小売販売台数が増加したことにより、売上高は、前連結会計年度に対し2.0%増加の52,179百万円となりました。
セグメントの利益は、物価高等の影響やオークション市場の高騰により車両および原材料費の増加や人件費が上昇し、売上原価、販売費及び一般管理費の増加により利益率は低下し、前連結会計年度比18.2%減少の2,157百万円となりました。
2026/06/24 16:17
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(3) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
減損の兆候の識別において使用した事業計画は、取締役会で承認されたものに基づいております。これには、当社グループの過去の実績に基づく将来の見積りが含まれており、事業計画作成に用いる主要な仮定は、①資産の賃貸から生じる収益、②販売台数・販売単価計画等に基づく売上高予想、③営業費用予想としております。
(4) 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/06/24 16:17
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、前連結会計年度は159,964百万円、当連結会計年度は169,094百万円であります。
2026/06/24 16:17

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