ソレキア(9867)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 126億6117万
- 2010年12月31日 -0.05%
- 126億5483万
- 2011年12月31日 +3.95%
- 131億5508万
- 2012年12月31日 +2.27%
- 134億5391万
- 2013年12月31日 +5.74%
- 142億2608万
- 2014年12月31日 -0.26%
- 141億8885万
- 2015年12月31日 +0.08%
- 141億9961万
- 2016年12月31日 -4.51%
- 135億5921万
- 2017年12月31日 +1.71%
- 137億9055万
- 2018年12月31日 +2.44%
- 141億2685万
- 2019年12月31日 +18.18%
- 166億9525万
- 2020年12月31日 -14.36%
- 142億9712万
- 2021年12月31日 +5.4%
- 150億6971万
- 2022年12月31日 +0.97%
- 152億1584万
- 2023年12月31日 +15.32%
- 175億4688万
- 2024年12月31日 +5.8%
- 185億6494万
- 2025年12月31日 +15.57%
- 214億5604万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/02/09 16:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ICT業界におきましては、企業の生産性向上や業務効率化を目的としたDX(デジタルトランスフォーメーション)への期待や需要は継続しており、IoT(モノのインターネット)やAI(人工知能)などのデジタル技術の進化とともに、システムの更新、クラウドサービスやセキュリティ対策需要は底堅く推移しました。2024/02/09 16:07
このような経営環境のもと、当社グループの第3四半期連結累計期間の売上高は、サーバ・パソコンなど情報通信機器、システムエンジニアリングサービスなどが増収となったことから、売上高は175億46百万円(前年同期比15.3%増)となりました。
損益面につきましては、売上高が増加したことに加えシステムエンジニアリングサービスの採算性向上などで原価率が改善したことにより、営業利益7億5百万円(前年同期比526.3%増)、経常利益7億26百万円(前年同期比439.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億78百万円(前年同期比279.7%増)となりました。