ソレキア(9867)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億274万
- 2014年6月30日 +85.11%
- 1億9019万
- 2015年6月30日 -37.41%
- 1億1903万
- 2016年6月30日 +15.93%
- 1億3799万
- 2017年6月30日 -26.5%
- 1億142万
- 2018年6月30日 -2.93%
- 9844万
- 2019年6月30日 -32.68%
- 6627万
- 2020年6月30日 +29.45%
- 8579万
- 2021年6月30日 +3.57%
- 8886万
- 2022年6月30日 -17.74%
- 7309万
- 2023年6月30日 -39.47%
- 4424万
- 2024年6月30日 +160.63%
- 1億1531万
- 2025年6月30日 +9.12%
- 1億2582万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/10 15:55
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ICT業界におきましては、企業の生産性向上や業務効率化を目的としたDX(デジタルトランスフォーメーション)への期待や需要は継続しており、IoT(モノのインターネット)やAI(人工知能)などのデジタル技術の進化とともに、システムの更新、クラウドサービスやセキュリティ対策需要には底堅さがあるものの、先行き不透明な景況感の中で投資判断には慎重さが続きました。2023/08/10 15:55
このような経営環境のもと、当社グループの第1四半期連結累計期間の売上高は、サーバやパソコンなどの情報通信機器、電子デバイス、システムエンジニアリングサービスが増収となったことから、売上高は51億16百万円(前年同期比11.4%増)となりました。
損益面につきましては、売上高が増加したことに加えシステムエンジニアリングサービスの採算性が向上したことにより前年同期に比べ改善し、営業損失36百万円(前年同期は1億29百万円の営業損失)、経常損失10百万円(前年同期は1億4百万円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失12百万円(前年同期は81百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。