ソレキア(9867)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 東日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1266万
- 2014年6月30日 -139.11%
- -3027万
- 2015年6月30日 -154.3%
- -7698万
- 2016年6月30日
- -2590万
- 2017年6月30日
- 2214万
- 2018年6月30日
- -1236万
- 2019年6月30日
- 178万
- 2020年6月30日 +999.99%
- 2260万
- 2021年6月30日
- -3159万
- 2022年6月30日
- -124万
- 2023年6月30日 -999.99%
- -5925万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面につきましては、売上高の増加とシステムエンジニアリングサービスの採算性の向上により、営業利益は29百万円(前年同期は68百万円の営業損失)となりました。2023/08/10 15:55
「東日本」は、民需や前年同期に大きく増加した文教向け商談の減少により、情報通信機器、システムエンジニアリングサービスおよびフィールドサービスが減収となったことから、売上高は8億34百万円(前年同期比32.0%減)となりました。
損益面につきましては、売上高の減少により、営業損失は59百万円(前年同期は1百万円の営業損失)となりました。