ソレキア(9867)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 東日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億1137万
- 2014年9月30日 -29.29%
- 7874万
- 2015年9月30日 -25.81%
- 5842万
- 2016年9月30日 +2.49%
- 5987万
- 2017年9月30日 +79.06%
- 1億722万
- 2018年9月30日 +35.01%
- 1億4476万
- 2019年9月30日 +47.93%
- 2億1414万
- 2020年9月30日 -44.78%
- 1億1825万
- 2021年9月30日 +7.06%
- 1億2659万
- 2022年9月30日 -9.09%
- 1億1509万
- 2023年9月30日 +3.74%
- 1億1939万
- 2024年9月30日 +43.12%
- 1億7087万
- 2025年9月30日 +125.41%
- 3億8515万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面につきましては、売上高の増加とシステムエンジニアリングサービスの採算性の向上や原価率の低減により、営業利益は2億99百万円(前年同期比229.4%増)となりました。2023/11/10 16:28
「東日本」は、前年同期に大きく増加した文教向け商談の減少や民需商談の遅れなどにより、情報通信機器が減収となったことから、売上高は23億20百万円(前年同期比20.9%減)となりました。
損益面につきましては、システムエンジニアリングサービスの採算性の向上や原価率および販売費の低減により、営業利益は1億19百万円(前年同期比3.7%増)となりました。