ソレキア(9867)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 東日本の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億2466万
- 2014年12月31日 -79.32%
- 2578万
- 2015年12月31日 +82.32%
- 4701万
- 2016年12月31日 +2.63%
- 4825万
- 2017年12月31日 +165.14%
- 1億2793万
- 2018年12月31日 +58.41%
- 2億265万
- 2019年12月31日 +14.71%
- 2億3247万
- 2020年12月31日 -53.32%
- 1億852万
- 2021年12月31日 +1.53%
- 1億1018万
- 2022年12月31日 +19.37%
- 1億3153万
- 2023年12月31日 +94.41%
- 2億5570万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面につきましては、売上高の増加とシステムエンジニアリングサービスの採算性の向上や原価率の低減により、営業利益は4億38百万円(前年同期比280.9%増)となりました。2024/02/09 16:07
「東日本」は、医療機関や一般企業向け商談の増加により、サーバなどの情報通信機器、システムエンジニアリングサービスなどが増収となったことから、売上高は40億49百万円(前年同期比3.0%増)となりました。
損益面につきましては、売上高の増加と原価率および販売費の低減により、営業利益は2億55百万円(前年同期比94.4%増)となりました。