純資産
連結
- 2016年3月31日
- 55億8070万
- 2017年3月31日 +2.64%
- 57億2797万
- 2018年3月31日 +7.31%
- 61億4672万
個別
- 2016年3月31日
- 55億8079万
- 2017年3月31日 +2.63%
- 57億2763万
- 2018年3月31日 +7.31%
- 61億4652万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/28 14:21
決算日前1ヶ月の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- c.投資の減損2018/06/28 14:21
当社グループは、良好な取引関係の維持・強化のために、特定の顧客および金融機関に対する株式を所有しております。これらの株式には市場性のある公開会社の株式と価格決定の困難である非公開会社の株式が含まれます。公開会社につきましては、決算期末前1ヶ月の時価平均で評価をしており、時価が取得価額に比べ著しく下落し、回復可能性が合理的に証明できない場合には、相当額を発生年度の損失として減損処理しております。非公開会社につきましては、これらの会社の1株当たり純資産額が、1株当たり取得価額に比べ著しく下落し、回復可能性が合理的に証明できない場合には、相当額を発生年度の損失として減損処理しております。
d.繰延税金資産 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/06/28 14:21 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/28 14:21
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 6,604.51円 7,107.51円 1株当たり当期純利益金額 163.02円 470.91円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。