- 9867
- 2026/09/29
- 時価
- 90億円
- PER 予
- 6.53倍
- 2010年以降
- 赤字-257.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.17-3.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.67%
- ROE 予
- 10.7%
- ROA 予
- 6.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 2億6002万
- 2018年3月31日 +74.17%
- 4億5288万
個別
- 2017年3月31日
- 2億5215万
- 2018年3月31日 +82.7%
- 4億6068万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- フィールドサービス分野においては、保守サービスを軸にネットワーク・データセンター・ICTのLCMサービスなどの取り組みによる実績と信頼により、医療システム用電子カルテ端末とサーバの展開サービスおよびネットワーク構築作業や公共関連のパソコン展開作業などの受注につながりましたが、売上高は横ばいにとどまりました。2018/06/28 14:21
当社グループの当連結会計年度の業績につきましては、電子デバイスは海外向け車載用半導体の生産調整の長期化や顧客製品の生産終息などにより減少しましたが、パソコンや情報機器が自治体、文教のほか民間のICT更新需要も増加したため大きく伸長し、システムエンジニアリングサービスも増収となり売上高は208億85百万円(前年同期比5.1%増)となりました。損益面におきましては、売上高の増加とシステムエンジニアの稼働が向上したことにより営業利益は4億45百万円(前年同期比72.2%増)、経常利益は4億52百万円(前年同期比74.2%増)となり、投資有価証券の売却による特別利益も加わり親会社株主に帰属する当期純利益は4億7百万円(前年同期比187.9%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。