営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 5937万
- 2018年9月30日 +168.02%
- 1億5913万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/11/09 15:10
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、予算と実績の調整差額であります。利益又は損失(△) 金額 全社費用(注) △115,631 四半期連結損益計算書の営業利益 59,374
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2018/11/09 15:10
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、予算と実績の調整差額であります。利益 金額 全社費用(注) △122,162 四半期連結損益計算書の営業利益 159,133 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループの第2四半期連結累計期間の売上高は、一部大口ユーザーの需要が減少したものの、公共、文教向け情報通信機器のほか一般事業会社のシステム更新も堅調に推移し、システムエンジニアリングサービスやフィールドサービスも増収となり、95億46百万円(前年同期比3.3%増)となりました。2018/11/09 15:10
損益面につきましては、売上高の増加とシステムエンジニアリングサービスの採算が向上したことにより、営業利益1億59百万円(前年同期比168.0%増)、経常利益1億75百万円(前年同期比165.7%増)となりました。前年同期には投資有価証券売却益(特別利益)の計上がありましたが、当第2四半期連結累計期間では特別利益の計上がなかったことから親会社株主に帰属する四半期純利益は99百万円(前年同期比41.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。