仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 1億1578万
- 2019年3月31日 -10.71%
- 1億337万
個別
- 2018年3月31日
- 1億1074万
- 2019年3月31日 -2.82%
- 1億762万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 売上原価に含まれている収益性の低下による仕掛品の簿価切下額2019/07/16 15:22
- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品 移動平均法による原価法2019/07/16 15:22
仕掛品 個別法による原価法
なお、貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/07/16 15:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 賞与引当金 120,795千円 106,404千円 仕掛品評価損 734 13,205 未払事業税 17,790 19,852
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/07/16 15:22
(注)評価性引当額が4,083千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において、投資有価証券評価損に係る評価性引当額が9,086千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 賞与引当金 122,173千円 107,751千円 仕掛品評価損 734 13,205 未払事業税 17,790 15,090
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 商品 主として移動平均法による原価法2019/07/16 15:22
仕掛品 個別法による原価法
なお、貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。