有価証券報告書-第62期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(5)重要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアに係る収益の認識基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる場合については工事進行基準を適用し、その他の場合については工事完成基準を適用しております。
なお、工事進行基準を適用する場合の当連結会計年度末における進捗度の見積りは、原価比例法を用いております。
受注制作のソフトウェアに係る収益の認識基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる場合については工事進行基準を適用し、その他の場合については工事完成基準を適用しております。
なお、工事進行基準を適用する場合の当連結会計年度末における進捗度の見積りは、原価比例法を用いております。