9869 加藤産業

9869
2026/09/03
時価
2362億円
PER 予
14.25倍
2010年以降
6.66-22.46倍
(2010-2025年)
PBR
1.18倍
2010年以降
0.56-1.32倍
(2010-2025年)
配当 予
2.37%
ROE 予
8.28%
ROA 予
3.07%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第72期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
【閲覧】

連結

2017年9月30日
1038億9500万
2018年9月30日 +7.45%
1116億3200万

個別

2017年9月30日
924億5000万
2018年9月30日 +12.51%
1040億1900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2018/12/25 9:52
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主に工具、器具及び備品であります。
2018/12/25 9:52
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産5,717百万円
固定資産159
資産合計5,877
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
2018/12/25 9:52
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~45年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(4) 投資不動産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~45年
機械及び装置 17年2018/12/25 9:52
#5 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)
当連結会計年度
(自 平成29年10月1日
至 平成30年9月30日)
建物及び構築物-百万円建物及び構築物45百万円
機械装置及び運搬具0機械装置及び運搬具7
工具、器具及び備品0工具、器具及び備品0
土地11土地99
合計12合計152
2018/12/25 9:52
#6 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)
当連結会計年度
(自 平成29年10月1日
至 平成30年9月30日)
建物及び構築物△38百万円建物及び構築物-百万円
機械装置及び運搬具24機械装置及び運搬具25
工具、器具及び備品0工具、器具及び備品-
土地451土地-
投資不動産-投資不動産508
合計437合計534
(注)前連結会計年度において同一物件の売却により発生した建物及び構築物売却損と土地売却益は相殺して、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。2018/12/25 9:52
#7 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)
当連結会計年度
(自 平成29年10月1日
至 平成30年9月30日)
建物及び構築物18百万円建物及び構築物10百万円
機械装置及び運搬具16機械装置及び運搬具15
工具、器具及び備品2工具、器具及び備品1
ソフトウエア0ソフトウエア11
投資不動産0投資不動産0
解体・除却費用44解体・除却費用43
合計81合計82
2018/12/25 9:52
#8 固定資産除売却損の注記
固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
前事業年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)
当事業年度
(自 平成29年10月1日
至 平成30年9月30日)
建物13百万円建物43百万円
構築物0構築物0
機械及び装置9機械及び装置15
車両運搬具0車両運搬具0
工具、器具及び備品1工具、器具及び備品0
土地11土地75
投資不動産0投資不動産0
解体・除却費用19解体・除却費用43
合計56合計180
2018/12/25 9:52
#9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産減価償却累計額及び投資不動産減価償却累計額
前連結会計年度(平成29年9月30日)当連結会計年度(平成30年9月30日)
有形固定資産減価償却累計額37,551百万円37,932百万円
投資不動産減価償却累計額2,5062,396
2018/12/25 9:52
#10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2018/12/25 9:52
#11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにLein Hing Holdings Sdn.Bhd.他4社を連結子会社としたことに伴う、連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びにLein Hing Holdings Sdn.Bhd.株式の取得価額と「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」との関係は、次のとおりであります。
流動資産5,717百万円
固定資産159
のれん1,297
2018/12/25 9:52
#12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成29年9月30日)当事業年度(平成30年9月30日)
繰延税金負債(流動)
固定資産圧縮積立金△5△5
特別償却準備金△28△27
繰延税金負債(固定)
固定資産圧縮積立金△390△385
特別償却準備金△80△53
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度(平成29年9月30日)
2018/12/25 9:52
#13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成29年9月30日)当連結会計年度(平成30年9月30日)
繰延税金負債(流動)
固定資産圧縮積立金△6△5
特別償却準備金△37△36
退職給付に係る資産△401△352
固定資産圧縮積立金△391△385
特別償却準備金△112△76
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2018/12/25 9:52
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その主な要因は、売上債権及びたな卸資産が増加したことによるものであります。(なお、現金及び預金に係る内容の詳細につきましては、連結キャッシュ・フロー計算書をご参照下さい。)
固定資産の残高は、1,116億32百万円となり前期に比べ77億37百万円増加いたしました。その主な要因は、投資有価証券の時価評価額の上昇等により増加したことによるものであります。
これにより、資産合計は、3,615億75百万円となり前期に比べ224億18百万円増加いたしました。
2018/12/25 9:52
#15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
2018/12/25 9:52

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