ハナテン(9870)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 5億1100万
- 2009年3月31日 -16.05%
- 4億2900万
- 2010年3月31日 -6.76%
- 4億
- 2011年3月31日 +10.75%
- 4億4300万
- 2012年3月31日 +7%
- 4億7400万
- 2013年3月31日 +104.85%
- 9億7100万
- 2014年3月31日 +19.16%
- 11億5700万
- 2014年9月30日 +46.76%
- 16億9800万
- 2015年9月30日 +87.04%
- 31億7600万
個別
- 2008年3月31日
- 5億1100万
- 2009年3月31日 -16.05%
- 4億2900万
- 2010年3月31日 -6.76%
- 4億
- 2011年3月31日 +10.75%
- 4億4300万
- 2012年3月31日 +7%
- 4億7400万
- 2013年3月31日 +104.85%
- 9億7100万
- 2014年3月31日 +19.16%
- 11億5700万
- 2014年9月30日 +46.76%
- 16億9800万
- 2015年9月30日 +87.04%
- 31億7600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年~39年
構築物 10年~20年
工具器具備品 3年~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用
均等償却によっております。
(4)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/12/25 11:37 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2015/12/25 11:37
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 土地 -百万円 595百万円 建物 - 0 構築物 17 19 - #3 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法2015/12/25 11:37
使用見込期間を当該契約の契約期間及び建物の耐用年数等で見積り、割引率としてリスクフリーレートを使用して資産除去債務の金額を計算しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2015/12/25 11:37
定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。