9872 北恵

9872
2026/10/01
時価
96億円
PER 予
15.92倍
2010年以降
5.05-26.73倍
(2010-2025年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.21-0.99倍
(2010-2025年)
配当 予
2.92%
ROE 予
3.97%
ROA 予
2.11%
資料
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資産

【資料】
有価証券報告書-第56期(平成25年11月21日-平成26年11月20日)
【閲覧】

連結

2013年11月20日
208億3775万
2014年11月20日 +3.95%
216億6131万

個別

2013年11月20日
207億165万
2014年11月20日 +3.91%
215億1160万

有報情報

#1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品…………………先入先出法
未成工事支出金……個別法
貯蔵品………………最終仕入原価法2015/02/20 10:19
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2015/02/20 10:19
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る資産または退職給付に係る負債として計上する方法に変更し、未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用を退職給付に係る資産に計上いたしました。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度末において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しております。
2015/02/20 10:19
#4 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については、定額法によっております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ 投資不動産(リース資産を除く)
定率法。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
④ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2015/02/20 10:19
#5 固定資産廃棄損に関する注記
※2 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。
2015/02/20 10:19
#6 引当金の計上基準
倒引当金
売上債権等の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。
③ 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当期末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当期末において発生していると認められる額を計上しております。
退職給付引当金及び退職給付費用の処理方法は以下のとおりであります。
イ 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
ロ 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異は、各期の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌期から費用処理することとしております。
④ 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。2015/02/20 10:19
#7 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2015/02/20 10:19
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/02/20 10:19
#9 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 平成25年11月21日 至 平成26年11月20日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。
場所用途種類金額
本社他(大阪市中央区他)遊休資産電話加入権13,707千円
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産においては営業所を単位に、賃貸用資産・遊休資産においては個々の物件を単位にグルーピングしております。
2015/02/20 10:19
#10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成25年11月20日)当事業年度(平成26年11月20日)
繰延税金資産(流動)
未払事業税23,713千円16,240千円
その他25,398千円21,912千円
繰延税金資産(流動)小計113,541千円94,059千円
繰延税金負債(流動)小計473千円3,704千円
繰延税金資産(流動)純額113,068千円90,354千円
前事業年度(平成25年11月20日)当事業年度(平成26年11月20日)
繰延税金資産(固定)
貸倒引当金7,837千円9,574千円
その他26,855千円29,512千円
繰延税金資産(固定)小計395,453千円404,261千円
評価性引当額△248,190千円△251,437千円
繰延税金資産(固定)合計147,263千円152,823千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2015/02/20 10:19
#11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成25年11月20日)当連結会計年度(平成26年11月20日)
繰延税金資産(流動)
未払事業税23,713千円16,361千円
その他27,672千円23,948千円
繰延税金資産(流動)小計119,274千円99,105千円
評価性引当額△5,667千円△4,998千円
繰延税金資産(流動)合計113,607千円94,106千円
繰延税金負債(流動)小計473千円3,704千円
繰延税金資産(流動)純額113,133千円90,401千円
前連結会計年度(平成25年11月20日)当連結会計年度(平成26年11月20日)
繰延税金資産(固定)
貸倒引当金11,127千円13,305千円
その他26,855千円29,512千円
繰延税金資産(固定)小計370,068千円370,558千円
評価性引当額△222,805千円△217,734千円
繰延税金資産(固定)合計147,263千円152,823千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2015/02/20 10:19
#12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2015/02/20 10:19
#13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 重要な会計方針及び見積り
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたっては、経営者による会計方針の選択・適用、資産・負債及び収益・費用の報告金額並びに開示に影響を与えるような見積り・予測を必要とします。結果として、このような見積り・予測と実績が異なる場合があります。当社グループは特に以下の重要な会計方針が、当社グループの連結財務諸表の作成において使用される重要な判断と見積り・予測に大きな影響を及ぼすと考えております。
① 貸倒引当金
2015/02/20 10:19
#14 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
2 退職給付債務に関する事項
① 退職給付債務△502,991千円
② 年金資産492,859千円
③ 未積立退職給付債務(①+②)△10,132千円
3 退職給付費用に関する事項
2015/02/20 10:19
#15 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
イ 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
ロ その他有価証券
時価のあるもの……連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
② デリバティブ取引
時価法
③ たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品…………………先入先出法
未成工事支出金……個別法
貯蔵品………………最終仕入原価法2015/02/20 10:19
#16 重要性が乏しいため省略している旨、資産除去債務関係、連結財務諸表
(資産除去債務関係)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2015/02/20 10:19
#17 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(平成25年11月20日)
連結貸借対照表計上額(千円)時価(千円)差額(千円)
② その他有価証券1,130,3501,130,350―
資産 計16,537,15116,537,22069
(1) 支払手形及び買掛金9,181,6659,181,665―
※1 受取手形及び売掛金に対して計上している貸倒引当金を控除しております。
※2 デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については、( )で示しております。
2015/02/20 10:19
#18 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。
項目前連結会計年度(平成25年11月20日)当連結会計年度(平成26年11月20日)
純資産の部の合計額(千円)9,474,2689,946,397
純資産の部の合計額から控除する金額(千円)――
普通株式に係る期末の純資産額(千円)9,474,2689,946,397
2015/02/20 10:19

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