固定資産
連結
- 2018年11月20日
- 39億4805万
- 2019年11月20日 +2.65%
- 40億5285万
個別
- 2018年11月20日
- 39億3675万
- 2019年11月20日 +2.1%
- 40億1951万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/02/20 10:17
本邦に所在している有形固定資産が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法によっております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ 投資不動産(リース資産を除く)
定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 20~47年
④ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/02/20 10:17 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/02/20 10:17 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/02/20 10:17
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2020/02/20 10:17
(表示方法の変更)退職給付引当金 26,425 千円 25,704 千円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 202,418 千円 199,874 千円 その他有価証券評価差額金 139,167 千円 149,423 千円
前事業年度において、独立掲記しておりました「未払事業税」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替を行っております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2020/02/20 10:17
(表示方法の変更)退職給付に係る負債 55,745 千円 52,505 千円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 202,418 千円 199,874 千円 その他有価証券評価差額金 139,167 千円 149,423 千円
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「未払事業税」、「貸倒引当金」、「長期前払費用」、「繰越欠損金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替を行っております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・投資活動によるキャッシュ・フロー2020/02/20 10:17
投資活動による資金の減少は、2億40百万円(前年同期は3億77百万円の減少)となりました。これは主に、投資有価証券の取得による支出1億22百万円及び、有形・無形固定資産の取得による支出1億18百万円によるものです。
・財務活動によるキャッシュ・フロー - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/02/20 10:17
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法によっております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品………………最終仕入原価法2020/02/20 10:17
4 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法によっております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ 投資不動産(リース資産を除く)
定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 20~47年
④ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/02/20 10:17