- 9880
- 2026/10/09
- 時価
- 545億円
- PER 予
- 9.59倍
- 2010年以降
- 3.34-78.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.85倍
- 2010年以降
- 0.25-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.26%
- ROE 予
- 19.26%
- ROA 予
- 10.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/23 12:41
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 未収事業税 △2,785 - 退職給付に係る資産 △16,334 △93,079 保険積立金 △30,266 △41,071
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2015/06/23 12:41
当連結会計年度末における固定資産の残高は、138億71百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億44百万円増加しました。これは主に、のれんや退職給付に係る資産が増加したためであります。
(流動負債) - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- (イ)退職給付見込額の期間帰属方法2015/06/23 12:41
退職給付に係る資産及び負債は、当社及び一部の連結子会社の従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込額に基づき、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を計上しております。なお、退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。また、退職給付に係る資産及び負債を計上している連結子会社については、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(ロ)数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」は、主に新規連結子会社に係る増加額であります。2015/06/23 12:41
(4)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
(5)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 退職給付に係る負債退職給付に係る資産 166,588△46,670 157,559△296,085 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 119,918 △138,525