営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 7億2279万
- 2016年3月31日 +40.02%
- 10億1204万
個別
- 2015年3月31日
- 1億9222万
- 2016年3月31日 +109.32%
- 4億238万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/06/24 11:36
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/06/24 11:36
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
一部の資産に係る減価償却費については、合理的な基準によってそれぞれのセグメント費用として配分しております。2016/06/24 11:36 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- EDAソフトウェアや自社製CPUボード等の組込み製品、組込みソフト検証ツール、自社製テストシステムが好調だったこと等により利益率が改善し、売上高に対する売上原価の比率は74.5%と、前連結会計年度に比べ1.5ポイント減少しました。また、販売費及び一般管理費は前連結会計年度に比べ23.4%増加し、69億45百万円となりました。これは主に、のれん償却額の増加や、新規に連結子会社が増加したことなどによるものであります。2016/06/24 11:36
この結果、当連結会計年度の営業利益は前連結会計年度に比べ40.0%増加し、10億12百万円となりました。
③営業外損益