- 9880
- 2026/10/19
- 時価
- 496億円
- PER 予
- 8.73倍
- 2010年以降
- 3.34-78.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.68倍
- 2010年以降
- 0.25-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.59%
- ROE 予
- 19.26%
- ROA 予
- 10.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 137億6398万
- 2017年3月31日 +2.56%
- 141億1691万
個別
- 2016年3月31日
- 159億4304万
- 2017年3月31日 +0.78%
- 160億6747万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/07/10 16:29
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2017/07/10 16:29
(1)有形固定資産 定率法 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2017/07/10 16:29前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)土地及び建物 248千円 -千円 機械装置及び運搬具 7,318 4,365 計 7,566 4,365 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/07/10 16:29
(単位:千円) - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の追加取得により新たにギガヘルツテクノロジー株式会社(当社を存続会社とする吸収合併により消滅)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/07/10 16:29
e> 当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)流動資産 148,785 千円 固定資産 33,566 のれん 131,441
株式の取得により新たにジェイ・エス・シー株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/07/10 16:29
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 178,611千円 240,843千円 固定資産-繰延税金資産 59,357 57,132 流動負債-その他 △6,566 △2,510
- #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「前渡金」に表示していた1,854,909千円は、「流動資産」の「その他」として組み替えております。2017/07/10 16:29
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「機械装置及び運搬具」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた1,595,996千円は、「機械装置及び運搬具」624,676千円、「その他」971,320千円に、「その他」の「減価償却累計額」に表示していた△1,102,336千円は、「機械装置及び運搬具」の「減価償却累計額」△458,247千円、「その他」の「減価償却累計額」△644,089千円に、「その他(純額)」に表示していた493,659千円は、「機械装置及び運搬具(純額)」166,428千円、「その他(純額)」327,231千円として組み替えております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、161億60百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億25百万円増加しました。これは主に、受取手形及び売掛金が減少したものの、現金及び預金が増加したためであります。2017/07/10 16:29
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、141億16百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億52百万円増加しました。これは主に、機械装置及び運搬具や投資有価証券を取得したためであります。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、一部の連結子会社を除いて定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(市場販売目的)については、見込販売期間(3年)に基づく定額法、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/07/10 16:29