のれん
連結
- 2018年3月31日
- 3億2716万
- 2019年3月31日 -33.82%
- 2億1650万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却に関する事項 のれんの償却については、5年間で均等償却しております。2019/06/21 15:56
- #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年から10年の間で均等償却しております。ただし、のれんの金額に重要性の乏しいものについては、発生年度に一括償却しております。2019/06/21 15:56 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/06/21 15:56
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #4 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/21 15:56
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 減価償却費 85,638 109,083 のれん償却額 26,288 26,288 退職給付費用 59,216 52,859 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/21 15:56
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ビッグバレーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための収入(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/21 15:56
e> 当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 103,600 千円 固定資産 12,441 のれん 22,636 流動負債 △142,672
該当事項はありません。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/21 15:56
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) (調整) のれん償却額 5.3 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.8 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約(ヘッジ手段)とヘッジ対象のキャッシュ・フローの金額及び決済時期が一致しているため、有効性の評価は省略しております。2019/06/21 15:56
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年から10年の間で均等償却しております。ただし、のれんの金額に重要性の乏しいものについては、発生年度に一括償却しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)消費税等の会計処理 消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当事業年度の費用として処理しております。2019/06/21 15:56
(2)のれんの償却に関する事項 のれんの償却については、5年間で均等償却しております。
(3)繰延資産の処理方法