商品
連結
- 2013年2月28日
- 50億4082万
- 2014年2月28日 +20.66%
- 60億8233万
個別
- 2013年2月28日
- 41億7727万
- 2014年2月28日 +22.75%
- 51億2742万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
2014/05/30 13:48区分 金額(千円) 個別半導体 412,917 集積回路 4,530,078 機器機構品 64,232 システム製品 28,880 その他 91,319 計 5,127,429 - #2 事業等のリスク
- ⑥在庫廃棄・評価減による影響2014/05/30 13:48
当社グループは顧客の所要に適切に対応するため、受注状況を考慮しながら一定数の在庫を確保しておりますが、想定を超える顧客の所要数量の大きな減少、価格競争における製品価格の下落、技術進歩による商品の陳腐化などにより、保有する在庫の評価損や廃棄が発生する場合は、当社グループの業績の変動に影響を及ぼすことがあります。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2014/05/30 13:48
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成26年2月28日) 提出日現在発行数(株)(平成26年5月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 16,320,828 16,320,828 東京証券取引所市場第一部 単元株式数は100株であります。 計 16,320,828 16,320,828 ― ― - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/05/30 13:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年2月28日) 当事業年度(平成26年2月28日) 関係会社株式評価損 51,280 51,280 商品評価損 90,004 43,611 その他 23,539 24,256
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/05/30 13:48
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 退職給付引当金 131,934 136,535 未実現利益賞与引当金投資有価証券評価損関係会社株式評価損商品評価損その他 13,77983,66650,63210,516185,78460,202 14,82275,32752,96510,51697,38366,597 繰延税金資産小計 781,580 679,730
- #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 1.本経営統合の背景2014/05/30 13:48
マクニカは、昭和47年に外国製半導体を取り扱う技術専門商社として設立され、FPGA(ユーザの回路を任意にプログラムできるIC)を始めとする技術サポートが不可欠な商品を中心に取扱商品の幅を広げてきました。また、平成12年にシンガポールに現地法人を設立して以降、日本からの移管ビジネスだけでなく、ローカル顧客とのビジネスも開始し、アジア、欧州、北米、南米とグローバルに営業エリアを広げております。
一方、当社は、昭和45年の創業以来、アナログ半導体をメインにメーカー系列にとらわれず顧客ニーズにマッチした外国製半導体を「BEST CHOICE」として販売する半導体専門商社として、ビジネス展開をしてまいりました。その特長として、肌理細かいサービスと日本国内を中心とする地域戦略により産業機器分野の中堅・中小規模のお客様に有数の取引基盤を持っております。また顧客の生産拠点のアジアシフトに対応するため、香港を始めとしてアジア・パシフィック地域に4拠点、またアメリカにも宇宙関連の先端半導体を扱う子会社を保有しております。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2014/05/30 13:48
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針