純資産
連結
- 2012年2月29日
- 214億9222万
- 2013年2月28日 +3.71%
- 222億9052万
- 2014年2月28日 +4.77%
- 233億5303万
個別
- 2012年2月29日
- 204億2477万
- 2013年2月28日 +3.99%
- 212億3880万
- 2014年2月28日 +3.83%
- 220億5264万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価(市場価格等)のあるもの2014/05/30 13:48
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価(市場価格等)のないもの - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2014/05/30 13:48
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積み立て状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込み額の
期間帰属方法については、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定負債は36億97百万円となり、前連結会計年度末と比較して8億93百万円の減少となりました。これは主に、長期借入金の減少によるものであります。2014/05/30 13:48
⑤ 純資産
当連結会計年度末の純資産は233億53百万円となり、前連結会計年度末と比較して10億62百万円の増加となりました。これは主に、為替換算調整勘定の増加並びに当期純利益の計上による利益剰余金の増加及び剰余金の配当による利益剰余金の減少によるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、各社決算日の直物為替相場により、また収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/05/30 13:48 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/30 13:48
(注) 「1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数」は、株式付与ESOP信託口が所有する当社株式数(前事業年度326,500株、当事業年度301,671株)を控除しております。前事業年度(平成25年2月28日) 当事業年度(平成26年2月28日) 純資産の部の合計額(千円) 21,238,803 22,052,643 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る純資産額(千円) 21,238,803 22,052,643
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/30 13:48
(注) 「1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数」は、株式付与ESOP信託口が所有する当社株式数(前連結会計年度326,500株、当連結会計年度301,671株)を控除しております。前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 純資産の部の合計額(千円) 22,290,528 23,353,030 純資産の部の合計額から控除する金額 少数株主持分(千円) 26,492 35,093
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。