- 9885
- 2026/08/28
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 45.06倍
- 2010年以降
- 赤字-104.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.24-0.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.4%
- ROE 予
- 0.87%
- ROA 予
- 0.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 9500万
- 2022年3月31日 +173.68%
- 2億6000万
個別
- 2021年3月31日
- 9500万
- 2022年3月31日 +142.11%
- 2億3000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/06/23 14:02
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 退職給付費用 260 106 賞与引当金繰入額 95 260 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 商品及び製品、仕掛品、原材料
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/06/23 14:02 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/23 14:02
(注)収益認識に関する会計基準適用に伴う計上科目の変更による減少であります。区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 5 0 0 5 賞与引当金 95 230 95 230 売上割戻引当金 190 - (注) 190 - - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債発生の主な原因別の内訳2022/06/23 14:02
前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 税務上の繰越欠損金 252 292 賞与引当金 29 70 未払金 15 53 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/23 14:02
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 商品 594 323 賞与引当金 29 80 未払金 29 70
前連結会計年度(2021年3月31日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/23 14:02
営業活動によるキャッシュ・フローは、30億4百万円の収入となりました(前連結会計年度は10億44百万円の支出)。主な要因は、税金等調整前当期純利益17億32百万円、減価償却費及びその他の償却費5億84百万円、未払消費税等の増加2億11百万円、賞与引当金の増加1億65百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2022/06/23 14:02
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「賞与引当金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△306百万円は、「賞与引当金」△92百万円、「その他」△214百万円として組み替えております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~50年
構築物 5~35年
工具、器具及び備品 2~20年2022/06/23 14:02