資産
連結
- 2014年3月31日
- 298億5846万
- 2015年3月31日 +3.48%
- 308億9775万
個別
- 2014年3月31日
- 284億5625万
- 2015年3月31日 +3.85%
- 295億5315万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下による簿価切下額2015/06/19 11:25
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2015/06/19 11:25
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権債務消去であります。
(3)減価償却費の調整額は、セグメント間の未実現利益の消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間の未実現利益の調整であります。2015/06/19 11:25 - #4 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 土地の再評価に関する法律の適用2015/06/19 11:25
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
- #5 企業の概況の冒頭記載
- 企業の概況】
当社は、昭和25年10月4日、昭和興業株式会社の商号をもって神奈川県横浜市中区野毛町三丁目127番地に設立されたものであり、当社は合併に先立ち昭和55年2月20日本店を東京都品川区中延三丁目9番7号に移転し、同日商号も上野金属産業株式会社に変更しました。
当社は、昭和57年4月1日を合併期日として、東京都中央区所在の上野金属産業株式会社(被合併会社、株式の額面金額 500円、以下「旧上野金属産業株式会社」という。)の株式額面を50円に変更することを目的として同社を吸収合併し、同年6月30日本店を東京都中央区に移転しました。この合併により、当社は旧上野金属産業株式会社の資産、負債及び権利義務の一切を引き継ぎ、同社の営業活動を全面的に継承致しました。合併前の当社は休業状態でありましたので、以下の記載事項については別段の記載がない限り、実質上の存続会社である旧上野金属産業株式会社について記載しております。2015/06/19 11:25 - #6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が266,213千円減少し、繰越利益剰余金が171,334千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。2015/06/19 11:25
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は、15円83銭増加しております。1株当たり当期純利益金額に与える影 響は軽微であります。 - #7 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/06/19 11:25 - #8 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損2015/06/19 11:25
- #9 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益2015/06/19 11:25
- #10 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損2015/06/19 11:25
- #11 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高または振替高は市場実勢価額に基づいております。2015/06/19 11:25 - #12 引当金の計上基準
- 倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与に充てるため、支給見込額のうち当事業年度に属する額を計上しております。
(3) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。2015/06/19 11:25 - #13 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に提供している資産及び対応する債務は次のとおりであります。2015/06/19 11:25
担保提供資産 - #14 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/19 11:25
(単位:千円) - #15 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳2015/06/19 11:25
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #16 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/19 11:25
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 20,988千円 24,772千円 - #17 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/19 11:25
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 20,609千円 24,404千円 - #18 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式……移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの……決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法によ
り処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの……移動平均法による原価法
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品…………月別移動平均法
貯蔵品………最終仕入原価法2015/06/19 11:25 - #19 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2015/06/19 11:25
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #20 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表 (簡便法を適用した制度を除く。)2015/06/19 11:25
(3) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表(単位:千円) 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 年金資産の期首残高 1,991,594 2,101,138 期待運用収益 77,540 64,897 その他 31,304 33,478 年金資産の期末残高 2,101,138 2,683,947 - #21 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
②リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(ロ)無形固定資産
定額法によっております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/06/19 11:25 - #22 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
その他有価証券
時価のあるもの…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの…移動平均法による原価法
(ロ)たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品、製品………月別移動平均法
仕掛品、原材料…月別移動平均法
貯蔵品……………最終仕入原価法2015/06/19 11:25 - #23 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (平成27年3月31日)2015/06/19 11:25
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 算定上の基礎 算定上の基礎 (注) (会計方針の変更)に記載のとおり、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。1 1株当たり純資産
連結貸借対照表の純資産の部の合計額 8,769,620千円 普通株式に係る純資産額 8,741,844千円 差額の内訳 少数株主持分 27,777千円 普通株式の発行済株式数 12,000,000株 普通株式の自己株式数 980,427株 1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式の数 11,019,573株 2 1株当たり当期純利益 連結損益計算書上の当期純利益 321,296千円 普通株式に係る当期純利益 321,296千円 普通株主に帰属しない金額 ― 普通株式の期中平均株式数 11,019,573株 1 1株当たり純資産
連結貸借対照表の純資産の部の合計額 9,876,412千円 普通株式に係る純資産額 9,863,305千円 差額の内訳 少数株主持分 13,107千円 普通株式の発行済株式数 12,000,000株 普通株式の自己株式数 980,427株 1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式の数 11,019,573株 2 1株当たり当期純利益 連結損益計算書上の当期純利益 686,291千円 普通株式に係る当期純利益 686,291千円 普通株主に帰属しない金額 ― 普通株式の期中平均株式数 11,019,573株