- 9888
- 2026/09/10
- 時価
- 138億円
- PER
- 19.01倍
- 2010年以降
- 赤字-34.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.22-1.12倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.79%
- ROE
- 4.52%
- ROA
- 1.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2017年3月31日
- 6億1392万
- 2018年3月31日 -21.52%
- 4億8180万
個別
- 2017年3月31日
- 5億3900万
- 2018年3月31日 -37.29%
- 3億3800万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。2018/06/21 14:00
- #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2018/06/21 14:00
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 4,479,951 2,990,101 0.717 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 346,108 303,217 1.159 ― 1年以内に返済予定のリース債務 2,015 5,331 ― ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 613,921 481,804 0.990 平成31年4月から平成34年9月 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 4,129 14,177 ― 平成31年4月から平成34年10月
2 リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額で連結貸借対照表に計上しているため、平均利率の記載を行っておりません。 - #3 担保に供している資産の注記
- (2) 担保に係る債務2018/06/21 14:00
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 社債 300,000 - 長期借入金 539,000 338,000 合計 7,897,043 5,474,773 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②負債2018/06/21 14:00
流動負債は、短期借入金が減少したものの、仕入債務及び未払法人税等の増加などにより、前連結会計年度末に比べ3,292,295千円増加し、21,847,880千円となりました。固定負債は、長期借入金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ508,666千円減少し、2,333,497千円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ2,783,630千円増加し、24,181,377千円となりました。
③純資産 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、すべて1年以内の支払期日です。2018/06/21 14:00
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、社債及び長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されていますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ)をヘッジ手段として利用しています。
ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しています。